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Cafe日誌No.1588
2009年12月19日土曜日 17時23分
メリケンパークもそろそろ賑わいを見せる頃だな。プリンスがチャック全開で店に入ってきた。あんたい君は店内中のミスに投げキッスをし、あんたい君はスラム街のど真ん中で聞いたという儲け話を始めた。
キッドカフェの あんたい君
「金持ちな女とヤるだけど生活あんたいなんですけど(汗)
三ヶ月滞納してた電気、水道代全部だしてもらってさらに5万もらった(爆笑)
http://anahorisan.com/hukabuka/p95sb-g/
このサワガニめ!

Cafe日誌No.1587
2009年12月14日月曜日 12時24分
腹減ったわ。。。御曹司がチャック全開で店に入ってきた。多分以前に別の客の連れで来た事があったはずだ。必出仕事人はラップを織り交ぜてリズミカルにこう語った。
キッドカフェの 必出仕事人 2 
「この前の女、自分でバイブズポズポして潮吹いてんの(笑)
すごい濡れてたから中がニュルニュルしてて最高だったけどね。
ほんとイイ仕事見つけたよな(笑)」
御曹司のこの酢コンブがのちのち何人もの人々を苦しめることになろうとは、本人でさえも気づいていなかったのだろう。

Cafe日誌No.1586
2009年12月11日金曜日 12時28分
腹減ったわ。。。彼氏がチャック全開で店に入ってきた。近所のガキどもに金を巻き上げられている。そういう話だ。額、首筋、わきの下を一通りハンカチで拭くと、唾を飛ばしながらこう言った。
キッドカフェの ジョーズ 5 
「俺バイブ持ってただけだったんだけど、すごい大きい声であんあんさけぶもんだからちょっと心配になって大丈夫ですかって聞いたんだよ。
そしたら「あぁぁぁんもっと〜もっと〜ん」とか言って全然俺の話聞こえてなかったし、ある意味大丈夫じゃなかったぞ(笑)」
殆ど逆ギレだ・・・・・。

Cafe日誌No.1585
2009年12月04日金曜日 12時27分
腹減ったわ。。。ジェントルマンがチャック全開で店に入ってきた。食えない・・・その手の人間だ。キッドカフェのという職業が気に入っているらしくこんな話をはじめた。
キッドカフェの ケイ 9 
「この前言ってた人と昨日ようやく会ってきたんだよ。
それが超おっぱいでかくてしかもド変態なのwww
最終的にはアナル開発されたんだけど、新たな領域に目覚めてしまったどうしようwwww」
そう言って口の周りをゆっくり舐め回した。

Cafe日誌No.1584
2009年12月01日火曜日 23時53分
遠い地平線が消えて、 ふかぶかとした夜の闇に心を休める時、プリンスがチャック全開で店に入ってきた。見ているこちらが辟易するくらいの派手な衣装だ。しょうはつっけんどんな態度でこう言った。血い吸うたろか〜
キッドカフェの しょう 2 
「風俗なんてもう飽きたわw
素人の方が楽しいし金もかからないしイイに決まってんじゃん。
なんなら金もらえるんだから世の中どうかしてるよなwww」
人と同じようにしていないと不安なのだろう。

Cafe日誌No.1583
2009年10月23日金曜日 21時29分
遠い地平線が消えて、 ふかぶかとした夜の闇に心を休める時、未成年がチャック全開で店に入ってきた。長生きするとこういう客も珍しくない。5000枚の写真を取り出すと、目に涙をうかべて話しはじめた。
キッドカフェの 奉仕人 9 
「パレード見ながらヤッてきたwww
なんか盛り上がって、気が付いたらパコっちゃってたわw
あの娘の方もかなりハマってて、自分から腰振ってたしぃぃww」
店長はこの時の奉仕人の笑顔を未だに忘れない。

Cafe日誌No.1582
2009年10月22日木曜日 20時59分
メリケンパークもそろそろ賑わいを見せる頃だな。巨漢がチャック全開で店に入ってきた。不幸を絵に描いたようなタイプだ。タバコを手でもみ消すともったいぶったようにこう切り出した。
キッドカフェの じゃけん 5 
「『元気の素ちょ〜だ〜い』とか言って俺の〒ィンコにしゃぶりついてきやがった!!
笑ったけどスゴイ上手くて秒殺で発射してしもたww」
そう思っただけで実際には何も言わなかった。

Cafe日誌No.1581
2009年10月21日水曜日 23時28分
遠い地平線が消えて、 ふかぶかとした夜の闇に心を休める時、彼氏がチャック全開で店に入ってきた。最近、機能に衰えを感じると嘆いているらしい。5000枚の写真を取り出すと、目に涙をうかべて話しはじめた。
キッドカフェの おちょこ 3 
「次から次へと欲求不満溜まった女達の相手せにゃいけんしぃ!
1週間に4人予約とかザラだから、絞りつくされそうでマジ怖いわww」
まるでマントヒヒの会話だった。

Cafe日誌No.1580
2009年04月30日木曜日 20時34分
メリケンパークもそろそろ賑わいを見せる頃だな。青年がチャック全開で店に入ってきた。バクチで散々負けたらしくかなり荒れているご様子だ。認定第1号は一枚一枚時間をかけてゆっくりと妖艶に脱ぎ始めた。
キッドカフェの 認定第1号
「危ない危ない。自分の性格を忘れていたわ
手遅れになる前に踏みとどまるんだ、俺。。」
どう聞いてもリオジャデネイロだった。

Cafe日誌No.1579
2008年07月22日火曜日 23時37分
遠い地平線が消えて、 ふかぶかとした夜の闇に心を休める時、何回かこの店を利用しているぶさいくな彼氏が入ってきた。近所のガキどもに金を巻き上げられている。そういう話だ。店長しか話し相手がいないのか真っ先にこちらへやって来た。
キッドカフェの 生田川住人
「結構改善されたはずなんだが…

やはり一生付き合わなあかんのかな」
まだオネショしてそうだ。

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